ゆるく、楽しくをモットーに

切実にラーメン二郎をやめたい。令和はラーメン二郎に行かないことをここに誓う。

ラーメン二郎食べないと生きていけない身体になってしまったかもしれない。

仕事帰り、今日の夕食なに作ろうかな。自炊面倒くさっ・・・

そう考えている内にヤツを思い出してしまう。

ラーメン二郎だ。

健康を考え、ヤサイマシマシ・カラメくらいに抑えてはいるが効果あるのだろうか。

カロリーのことを考えると頭が上がらない。

誘惑に負けて毎度のこと豚5枚を頼んでしまう。

最初食べた時はクッソまずかったくせして、2回目、3回目と通う内にラーメン二郎の虜になってしまった。

あの油ギトギトの乳白色スープに、程よく茹で上がったモヤシとキャベツ、そして小麦の風味が強い極太の麺。

極み付けは、味の染み込んだ脂ののったドデカイチャーシュー。

文字を打っていてあの二郎を思い出して、口の中にヨダレが溜まっていた。

イカンイカン。

行かん行かん。

もうオレは絶対に二郎には行かない。

 

そうだ。急遽、宅配二郎は食べてもOKというルールを設けよう。

 

思えばラーメン二郎のせいで、お腹のお肉も取れなくなり、みるみる肉が付いていった。

せっかく通っているジム帰りにラーメン二郎に行ってしまったりと、ジムに行く意味が無と化していた。

オレの意思が弱いのか。ラーメン二郎のせいなのか分からんが

これ以上、健康生活に害を及ぼすのは嫌なので『令和』の幕開けと共に、オレのラーメン二郎生活も卒業したいと思う。

今までありがとうラーメン二郎。

美味しかったよ。

ただここで離れないと、キミを食べるのを辞めないとこのままだとデブ化して、最終的には病気になってしまう。

仕方ないんだ。ここで宣言しないと辞めれる気がしないのだ。

あぁ 二郎食いたい。

これからは環状2号線にある『環2家』に通い詰めようと思う。

ここなら家から遠いし、食べる頻度も多くて週1だ。

安心してラーメン生活を送れる。

環2家のスモークチャーシューが大好きでタマラナイ。

タマネギもトッピングで入れると良い。

タマネギをスープに沈めて、すくって食べるのがタマラナイ。

野菜畑も美味い。

海苔をスープに絡めて、ご飯と一緒にパクり。優勝出来るレベルの旨さ。

 

何が言いたいかってラーメン二郎は辞めれてもラーメンは手放せない存在だってことだ。

 

ラーメン is 最高。

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